今年最後のフェンウェイ観戦 9/21 vs ボルチモア
この日は翌日が十五夜ということで試合開始前の球場の上にも早々とお月様が出ていました。
先発はバックボルツ。キャッチャーのビクターマルチネスと一緒にベンチに向かうところ。
席はいつものライト側のボックス。
シーズンチケットホルダーの人に譲ってもらった席とはいえ、首が痛くなる。
そして目の前にはいつもはげ頭…
この日はバックがいいピッチングで1−0におさえていたところ、セカンドのスクータロのエラーで1−1の同点となり、その後はブルペンが出てきてものの見事に1−9まで点を入れられてひどい試合になってしまいました。
終わりを待たずに席を立った試合はこれが始めてかも。
とくにパペルボンにはがっかりさせられたなあ。
Thursday, September 09, 2010
Thursday, July 01, 2010
Sunday, June 20, 2010
Game #38 vs Arizona D'backs

なんと今年初めての観戦がセルティックスのファイナルと重なってしまった!
でもそこはレッドソックス、ちゃんと考えてくれていつもより1時間早い18時からの試合開始。
しかしラッキー投手、走者を出すと走者を仕留めたくて何度も牽制球を投げる。
いつもなら「ラッキー、ナイスハッスルじゃん」なんて応援したいところだが、「早く次の球を投げんかい、21時からセルティックスの試合が始まるっちゅーの!!!!」(怒)
6回終わった頃から客はどんどん席を立ち始め、恒例の7回の「野球場に連れて行って」の歌を合唱しながら帰る輩も!
8回「スイートキャロライン」の合唱の時はガラガラ。
初めてフェンウェイがこんなにガラガラになった貴重な体験をした。
試合の方は、最後にパペルボンが失点をゆるすも8−5でダイヤモンドバックスをスイープ。
オルティスの特大ツーランHRに、ルーキーのナバは4の3で大活躍。
ちなみに試合終了まで見終わって大急ぎで家に帰り、ハーフタイムには間に合い、一生懸命応援するも、セルティックスはレイカーズに惜敗。
まあ、こんなこともあるわな。
レッドソックスが勝ってよかった。
なんと今年初めての観戦がセルティックスのファイナルと重なってしまった!
でもそこはレッドソックス、ちゃんと考えてくれていつもより1時間早い18時からの試合開始。
しかしラッキー投手、走者を出すと走者を仕留めたくて何度も牽制球を投げる。
いつもなら「ラッキー、ナイスハッスルじゃん」なんて応援したいところだが、「早く次の球を投げんかい、21時からセルティックスの試合が始まるっちゅーの!!!!」(怒)
6回終わった頃から客はどんどん席を立ち始め、恒例の7回の「野球場に連れて行って」の歌を合唱しながら帰る輩も!
8回「スイートキャロライン」の合唱の時はガラガラ。
初めてフェンウェイがこんなにガラガラになった貴重な体験をした。
試合の方は、最後にパペルボンが失点をゆるすも8−5でダイヤモンドバックスをスイープ。
オルティスの特大ツーランHRに、ルーキーのナバは4の3で大活躍。
ちなみに試合終了まで見終わって大急ぎで家に帰り、ハーフタイムには間に合い、一生懸命応援するも、セルティックスはレイカーズに惜敗。
まあ、こんなこともあるわな。
レッドソックスが勝ってよかった。
Sunday, June 13, 2010
Wednesday, May 05, 2010
Monday, April 05, 2010
Red Sox 9, Yankees 7
開幕第1戦はヤンキースとの接戦でかなり見応えのある試合となりました。
オープニングセレモニーではなんとペドロが始球式!
あまりに興奮してTV画面を写真に撮ってしまいました。しかも画像は見事にぶれぶれ…
ペスキーの「プレイボール!」コールで始まって、7回にはエアロスミスのスティーブン・タイラーが「ゴッドブレスアメリカ」を熱唱し、8回には「スィートキャロライン」を生ニール・ダイアモンドと一緒に大合唱。なんか花火もあがってイベントめじろ押しでした。
肝心の試合の方は、ベケット対CCで投手戦になるかと思いきや、ベケットが打たれまくってしまい5回には離脱。そのあとのブルペンが粘ってくれたおかげで相手側の投手交代を機に大逆転!
結果、岡島が勝利投手となりました。打撃の方は新メンバーのべルトレ、キャメロン、スクータロがいい仕事をしてくれて、ユークやペドロイヤにつないでくれました。ドリューにもHRが出たし見所満載の試合でした。案の上、試合終了はほとんど夜中の12時。毎度のことながらヤンキース戦は次の日の業務に支障をきたします…


